プライバシーの考え方

有限会社レザーボール(以下、当社という)はプライバシー保護に最大限の注意を払っています。 当社のプライバシーの考え方は、以下のとおりです。

プライバシーの考え方が適用される範囲

プライバシーの考え方は、当社の利用規約の一部を構成しており、ユーザーが当社のサービスを利用するときに適用されます。
また、当社がユーザーから取得した個人情報は、プライバシーの考え方に従って管理されます。

情報の取得と利用

  • 当社は、ユーザーが当社や当社の提携先(以下「提携先」という)などのサービスをご利用いただいたりページをご覧になったりする際に、ユーザーに関する情報を自動的に取得することがあります。
    また、ユーザーがWebページのフォームを利用して情報を送信する場合も情報は収集されます。
    当社にお問い合わせをいただく際に個人情報をお尋ねする場合もあります。
  • 当社が取得したりお尋ねしたりする個人情報は、当社のサービスまたは当社を経由してご利用いただくサービスを提供するために必要なものに限られています。
  • 当社はユーザーのIPアドレス、クッキー情報やユーザーがご覧になった広告・ページ、ユーザーのご利用環境などの情報をユーザーのブラウザから自動的に受け取り、サーバーに記録します。
  • 当社は当社が取得した情報を大きく分けて以下の4つの目的で利用します。
    1. ユーザーが当社のページ上で目にする広告やコンテンツをそれぞれのユーザー向けにカスタマイズするなど利便性向上を図るため。
    2. 提供しているサービスや広告の内容を、よりユーザーのみなさまに適したものとしたり、充実させたり、改善したり、新しいサービスを検討したり、アンケートの対象の抽出を行ったりするために。
    3. どのような情報、サービスなどを提供していただくことが効果的であるかを分析するため。
    4. ユーザーが当社サービスを円滑かつ有効に利用するため

情報の開示

  • 当社は、個人情報を販売したり貸し出したりすることはいたしません。
  • 以下の場合に、当社は個人情報を第三者に提供することがあります。
    1. 情報提供について本人の同意がある場合
    2. 裁判所から、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(平成十三年十一月三十日法律第百三十七号)に基づく開示を命じる判決もしくは命令を受けた場合、または、警察などの公的機関から、刑事訴訟法(昭和二十三年七月十日法律第百三十一号)などの捜査権限を定める法令に基づき正式な照会を受けた場合
    3. 当社または提携先が提供するサービスの利用に関連して、ユーザーが法令や利用規約、ガイドラインなどに反し、第三者または当社の権利、財産、サービスなどを保護するために必要と認められる場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合
    4. 人の生命、身体および財産などに対する差し迫った危険があり、緊急の必要性がある場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合

クッキーについて

  • 当社は当社のクッキーをユーザーのコンピュータに保存し、参照することがあります。
  • 当社のページで広告を表示している会社が、ユーザーのコンピュータ内にクッキーを保存し参照することがあります。この場合、広告主によるクッキーの利用は、広告主自身のプライバシーの考え方に従って行われます。広告主やその他の会社が、当社のクッキーを参照することはできません。
  • 当社は、当社から配信された広告を表示する他社サイト上で、ユーザーのコンピュータ内にクッキーを保存し、参照することがあります。
    この場合、クッキーは、他社に提供・開示されることはなく、当社のプライバシーの考え方に従って利用されます。

セキュリティについて

  • 当社は想定されるリスクを回避するためにセキュリティに関して最大限の努力を払います。
  • ユーザーのみなさまの登録情報はユーザーのみなさまのプライバシー保護およびセキュリティのため、パスワードで保護されています。
    また、当社は必要がある場合、データ伝送を保護するために業界標準のSSL暗号を使用します。

このプライバシーの考え方の改訂について

今後、当社はプライバシーの考え方の全部または一部を改訂することがあります。重要な変更がある場合には、当社のページ上において、分かりやすい方法でお知らせします。